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2016年09月24日

サンプルボイス作成のための参考資料

これまでも「サンプルボイス作成」に関して様々に記事を書いてまいりましたが、このたび、それらをまとめたものを資料として御提供しようと思いました。

DNA計画のタレントである岩鶴恒義が自分の演技・ナレーションの塾(梯雲演戯ワークスタジオ)の塾生のために作成した資料です。
ただ、内容としては一般的なサンプルボイス制作における注意事項やヒントを書いていますので、特に声優・ナレーターの初心者には有益ではないかと思います。

「どんなサンプルボイスを作っていいかわからない」
「どこに注意したら良いのかわからない」
「そもそもサンプルボイスの目的は何か」

そんなことにお困りのかたが多いと思います。
8ページもの大作(?)ですが、ぜひ参考になさってください。

サンプルボイスの作成について.pdf

PDFですので目次もあって便利です。

でも、まあサンプルボイス原稿を自分で書けないというのは問題ですね〜。そんな日本語力なら声優やナレーターになるのは無理でしょう(笑)
変わった声が出せることより、ちゃんと日本語を理解できる力のほうが、俳優・声優・ナレーターにとっては重要です。




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2014年08月29日

サンプルボイス私見

何回かにわたって「サンプルボイス」に関する記事をアップしてまいりました。

【ボイスサンプル(サンプルボイス…かな?)】
では、「どんな内容のサンプルボイスにするか」ということについて述べました。

【俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」1】
ここでは「用語」「表現」「著作権」などについてお話しています。

【俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」2】
では「映像的にならない、説明的にならない」ことを説明しました。
さらにその「映像的」「説明的」とはどういうことかについては、
俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」余談【説明的セリフ】
俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」余談【映像的ボイスドラマ】
で「セリフ」を例に説明しました。

こまごまと説明はしたのですが、基本的には「自分が作りたい内容」や「自分が得意だと思っている表現や技術」と、所属しているプロダクションのマネージャーなどとの判断のすり合わせが必要でしょう。

私どもDNA計画では基本的にそのプレイヤーの「やりたいもの」を優先させてサンプルボイスを製作してもらいますが、事務所的観点で言えば「これではたぶん売れないだろう」と思われるものもあったと思います。
まず「内容的」にいままで説明してきた問題点(映像的、説明的)に該当しているサンプルもありましたし、「技術的」な問題(発音、アクセントなど)もありました。
あるタレントなどは「巻きナレーション」というタイトルのサンプルを作ってくれたのですが、カミカミだし、発音は不明瞭だし、そのクセやけに早口なのでそれでは逆効果です。
「やりたいもの」や「やれると思っているもの」などと現実は違うということですね。

ただ、今日はひとつだけアドバイスを送ります(笑)
それは「自分の名前」です。

たぶん「サンプルボイス」の各ファイルの冒頭では自分の名前やファイルのタイトルを名乗ると思いますが、このクレジット部分(自分の名前、ファイル名)は、しっかり言いましょう。普通のスピードで結構ですから明瞭な発音にしたほうがよろしい。

なぜなら、実際にサンプルボイスCDなどを聴いてキャスティングする側が、サンプルボイスの詳しい内容まで聴かずに「まず冒頭の名前の音声だけでチェックする」ことがあるからです。
名前の音声で大まかにチェックしておいて、あとでそのチェックしたタレントのサンプルボイスを聴きます。実は私もラジオドラマのキャスティングをするときにそうしていました。
だって、何社ものサンプルCDがあって、ナレーター(声優)の数は数百人ですよ?
CDを全部聴いていたら何十時間もかかってしまいます。急な仕事のときではその時間がとれません。

また「自分の名前(芸名でも)」をいい加減に発音している人は、きっと仕事のレベルも…と判断してしまうのです(笑)

この業界は自分の「名前と声」(声優、ナレーター)あるいは「名前と顔」(俳優)を知ってもらうことが重要です。
posted by DNA計画 at 20:23| Comment(0) | サンプルボイスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月08日

俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」余談【映像的ボイスドラマ】

こんなラジオドラマ(ボイスドラマ)を例に挙げます。
---------------------------------------

   SE飛び込んでくる足音

@「見て下さい! 今、こんなものがっ!」
A「何です、これ?!」
B「調べますか?!」
C「お願いします」

   SE バタバタと動き回る足音。

D「どうしたんだ?」
E「まだ何も…」
F「何かわかったらすぐに報告してくれ!」

   SE去っていく足音

G「そんな…まさか…」

---------------------------------------
さて、皆さんには状況や人物関係その他、わかりますか?(笑)
どのセリフを誰がしゃべっているのでしょう?
男性か女性かくらいの違いは音声でわかるのかも知れませんが、なにがなにやらサッパリわかりません。
そもそも「足音」のSEがある時点で私は「ははぁ、素人が書いたな」と判断します。素人がラジオドラマを書くとやけに「足音」のSE指定が多いものです(笑)
SE(効果音)は、必要最少限(それがなくちゃどうしようもない、というもの)にしましょう。
ついでに言うと多重させるときでも、重ねるSEは3つ以内に収めたほうがいいと思います。

このドラマ、そもそも誰が何をしゃべっているのかわかりません。
書いた人は「声でわかる」というかも知れませんが、まず無理でしょう。初めて聴いた人にはどれが誰の声やらわかりません。しかも場面がやけにバタバタしているようです。

そもそも@〜Gで、明らかに同じ人がしゃべっていると推測されるのは、DとFくらいでしょうか?
それもおそらく「男性」という設定でしょう。
なぜなら日本語のドラマでは男性語と女性語を使い分ける習慣があるからです。
もし書き手がこの人物を女性に設定しているなら、Dは「どうしたの?」で、Fは「何かわかったらすぐに報告して(このあとに「ちょうだい」がつく可能性もある)」となるでしょう。
すなわち日本語のドラマでは言葉遣いで性別を説明しているということが言えます。
そして、なによりこのドラマは「映像的」=「映像がないとわからない」、ということが言えます。
場所もわからなければ「これ」が何かもわからない。どんな人物が登場していて、何をやっている人たちなのかもわからない。ついでに言うと性別もおおよその年齢もほとんどわからない。
すべては書き手だけがわかっている、のです(笑)

日本では「セリフをしゃべりすぎる舞台(映像)」や、反対に「映像が無いとわからないラジオドラマ(ボイスドラマ)=映像的」が多すぎるように思います。

ボイスサンプルはその声優、ナレーターの声質や表現の幅を聴いてもらうのが目的ですから、あまり内容にこだわらなくてもいいとは思います。
しかし、日本語の文章に基づいた「音声のみの表現」なのですから、特にセリフは、説明的にならない、映像的にならないようにしたほうが効果的だと思います。

いいサンプルボイスを製作してください。




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2014年08月07日

俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」余談【説明的セリフ】

昔、ある大阪弁の芝居に出たときのセリフです。朝はどこのお家でもバタバタとするものですが、その1シーン。
朝食を済ませた父親が新聞を手にトイレに行こうとしますが、中学生の娘が先に使っているようです。なかなか出て来ない…。やがて娘が出て来て、学校に行こうとします。
すると父親が「お先に、くらい言えんのか?」と娘をなじります。それに口答えする娘のセリフ。

「朝の忙しいときに人の迷惑も考えんと新聞持ってトイレに入ってねばられたらこっちは遅刻してしまうがな!」

いかがでしょうか?
「長く」ないですか?(笑)

「朝の忙しいとき」→朝の忙しさを説明
「人の迷惑も考えんと」→父親の性格を説明
「新聞持ってトイレに入って」→多くの世間の父親の類型的行動を説明
「ねばられたら」→やはり父親の行為を説明すると同時に時間がかかることを説明
「遅刻してしまう」→日常的に父親の行為のせいで迷惑している自分を説明

そうです。すべて「説明」だから長く感じるのです。
稽古場にいる俳優たちの多くが「なんか変だな」と感じていましたが、その理由(説明的であるから)は思いつきませんでした。
さすがに演出も問題を感じたのでしょう。その娘役の俳優にダメ出しをしました。

「もっと速く言え(巻きでしゃべれ)」

噴飯ものです。
娘役の女優さんは一所懸命「巻き」でセリフを言いましたが、演出はなかなかOKを出しません。
「もっと速く、もっと速く!」と要求していました。

「単に説明を目的としたセリフ」と「説明的(説明みたいな)セリフ」とは違います。
前者はラジオドラマ(ボイスドラマ)などでもよくあることなので、その場合は「ナレーション」という形で処理をします。
もしセリフで処理をしなければならないのでしたら、一人のセリフで説明するのではなく、やはり会話によって処理しないといけないでしょう。それも「自然な対話」によって成立させなければなりません。

サンプルボイスの場合はどうしても自分ひとりでセリフをしゃべることになりますので、「対話」ができず、多くがモノローグ(心の声)になりがちです。相手のセリフが具体的になくても成立するような「対話」を心がけられたら「説明的」にならずに済むかも知れません。

●電話での会話
●メールでの対話(これだと相手の文面を少し読むくらいなら説明的にならないかも…)
●道案内している
●講演など(会議での発表者役、教師、患者に説明する医師、赤ちゃんや人形・動物に話しかける、など)でわざわざ相手のセリフがなくても成立するもの
●自分の書いた手紙をセリフとして表現する

以上のような状況もサンプルボイスの「セリフ」として使えそうです。
お役に立てば幸いです。

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2014年08月06日

俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」2

「うわぁ、これいいな〜。このあいだみたときはなかったんだよね〜。あ、でもこれ…こん? こんじゃなぁ〜。すみませ〜ん。これすごくいいとおもうんですけど、くろってありますか? え? さいごのひとつがのこってるんですか? それください!」

以上はサンプルボイス原稿の例です。
サンプルボイスは「音声」のみなので、全部ひらがなで書いてみました。

【映像的にならないように気を付ける】
例文を読んでどんな状況、情景なのかすぐに想像できますか?

「うわぁ、これいいな〜。」→「これ」が何なのかわかりません。
「このあいだみたときはなかったんだよね〜。」→見た場所がわかりません。
「あ、でもこれ…こん?」→「こん」と聴いてすぐに色の「紺」だとわからないかも知れません。
「すみませ〜ん。」→ここへ来てやっと「何かのお店なのだろう」と推察されます。
「これすごくいいとおもうんですけど、」→やはり「これ」が何なのかまだわかりません。
「くろってありますか?」→ここでたぶん先ほどの「こん」が「紺」であることが明確にわかります。
「え? さいごのひとつがのこってるんですか?」→相手の発言を説明しています。

セリフを書いた人には「映像」(場面)が頭に出来あがっているので違和感はないと思いますが、「音声」だけでは第三者にはなかなか想像できません。そうなると今度は「説明的」になってきます。

【説明的にならないように気を付ける】
「今日は天気もいいし、久しぶりにウィンドウショッピングでもするか。あれ? うわぁ、このブラウスいいな〜。このあいだこのお店の前を通ったときはなかったんだよね〜。あ、でもこれ…紺色みたい。紺色じゃなぁ〜。あ、店員さんに訊いて見よっと…。すみませ〜ん。このブラウスすごくいいと思うんですけど、同じデザインで黒のありますか? え? 最後の一枚が残ってるんですか?! それください!」

いろいろわかりやすく説明してくれています。
これだと場面を想像しやすいですね。でも、まだるっこしい(笑)
どれも「言うな」という内容ではありませんが、「今日は天気もいいし、」から「店員さんに訊いて見よっと…。」までは「心の中の声(モノローグ)」ですよね? わざわざ口に出すことではありません。

音声のみの表現である「朗読」や「ラジオドラマ」などは映像的にならないように、かと言ってできるだけ説明的にならないように注意したほうがいいと思います。
ご自分で書いたサンプルボイス原稿、中でも「セリフ」については「映像がないと第三者に場面を想像させられないかどうか」ということと、「わからせようと説明していないか」ということをチェックしましょう。
それらの観点で例文を改稿してみます。

「すみません〜。あのぉ、お店の前に出されてる青いブラウスなんですけど、何日か前にはあれの黒があったように思うんです。あれって…。あ、まだ、あるんですか? 良かったぁ! ああ、これです、これです! え? 黒はこれ1枚っきり? ラッキー! じゃ、これください!」

冒頭から店員との会話にしてみました。もちろん店員さんのセリフがあって掛け合いができれば自然になりますが、そうもいかないのでいささか説明的なところも残っています。
いくつかの改稿のポイントを挙げておきます。
●説明的になることを避けるため、モノローグを入れないようにしました。
●「紺」は音読みです。音声のみの表現ではできるだけ音読みを避けたほうがわかりやすいので、ブラウスの色は「青」(訓読み)にしました。
●前半の不安感(黒いブラウスがあるかどうか)から、大きく喜びの表現に転じるように構成しました。
●音声に現れない店員の言葉を、発話者の言葉から想像できるように心がけました。
●「それ」という指示語では対象が曖昧になると思うので、目の前に現物のブラウスがあって「これ」を使う状況にしました。

次回は「映像的」「説明的」の余談をいたします(笑)






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2014年08月05日

俳優(声優)・ナレーター初心者コツ講座「サンプルボイス原稿」1

8月1日の記事「ボイスサンプル(サンプルボイス…かな?)」では「どのような内容のサンプルボイス」にするかということを少し述べました。
今回はその「原稿」についてお話ししましょう。

【著作権に気を付ける】
原則としてサンプルボイスのための原稿というのはオリジナルでないといけません。小説ならば青空文庫などに著作権が消滅した作品がありますので、引用も可能です。しかし、セリフやナレーションなどの原稿はどこかから引用しないほうが安全です。
俳優(声優)・ナレーターは文章も書けないといけません。

【固有名詞に気をつける】
現存する人名、団体名、会社名、商品名などは使わないように注意しましょう。例えば「コーラ」は使ってもいいと思いますが、その前に何か付けるとまずいと思います。
しかし、たとえばDNA計画のタレントが「DNA計画」という団体名を使うのは問題にならないので、それは使用しても差し支えありません。(内容にもよりますが…)

【差別的表現に気をつける】
いわゆる「差別語」と世間で言われている言葉は使わないようにしましょう。また、誹謗・中傷にあたるような内容にならないようにも注意しましょう。

【できるだけ正しい日本語を使う】
何をもって正しいとするかはむずかしいところですが、下記のような例がありました。これはいわゆるアニメキャラクターのサンプルなのでしょうか。
「てめぇら、目ん玉かっぽじってよっく見てろ! 行くゼ!」
目ん玉をかっぽじったら見えませんよね?(笑)

【ひとつのサンプルは30秒以内くらいに収める】
あまり長いと聴いて下さる側もイヤになってしまいます。ラジオCMは20秒、テレビCMは15秒というのが基本単位ですから、それを目安に原稿を作りましょう。いわゆる「朗読」「ナレーション」の場合は30秒程度でいいと思います。

いずれにしてもプロダクションの人に事前に原稿を見てもらうことが必要でしょう。
次回は文章表現のことについて解説します。


posted by DNA計画 at 23:49| Comment(0) | サンプルボイスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月01日

ボイスサンプル(サンプルボイス…かな?)

俳優(声優)・ナレーターはボイスサンプル(サンプルボイス…かな?)を製作する機会に絶対遭遇します。

それは所属している事務所の製作方針などもあって、「こんな風に作ればいい」というマニュアルはありません。事務所ごとにマニュアルが違うのです。

A事務所は…「アナウンスを必ず入れるべし」と言うかも知れません。
B事務所は…「アニメキャラクターみたいな声のサンプルを入れろ」と言うかも知れません。
C事務所は…「セリフ(独り芝居)を入れろ」と言うかも知れません。
D事務所は…「自分の方言のセリフ(あるいはナレーション)を入れろ」と言うかも知れません。
E事務所は…「落ち着いた、しっとりしたナレーションを入れろ」と言うかも知れません。

要するに、その俳優(声優)・ナレーターの「個性」や「技術」を録音するべしというのがサンプルボイス(ボイスサンプル…かな?)の目的です。

私どもDNA計画もサンプルボイスを製作します。
その場合に絶対「入れるべき」なのは、
@地声によるナレーション(声を作らないで、普通に発声する)
Aいわゆる「響きのある、いい声のナレーション」
B元気のいいナレーション
C自分なりのアニメキャラクター(幼児、男の子、女の子、少女、青年、おばあちゃん、おじいちゃん)
Dその人の「方言」で読んでいるもの。
E得意な表現(外国語でもいいし、モノローグでもいいし、歌でもセリフでもいい)


と、いうところでしょうか。

これら「表現スタイル」はDNA計画が「営業上、最低限必要と思われるもの」という考えで録音をお願いしているものです。
しかし、タレント個々に得手不得手がありますので、どれも無理強いはしません。それでも最低限6つのうちの3つくらいはほしいところですね(笑)

ただ、「自分がやりたい」あるいは「自分では得意だと思っている」ものと、第三者、たとえばマネージャーなどが「武器(仕事)になる」と思っているものとは、異なっている場合が多いのです。若い人、新人ではそういうことが多いと思います。
そういう観点でサンプルボイス(ボイスサンプル…かな?)を考えると、「自分の技量と特性を知ってくれている」有能かつ信頼できる人(マネージャー、先生、先輩)にアドバイスを求めたほうがいいでしょう。

何事も自分ひとりで決め打ちしないことが重要かもしれませんよぉ〜〜〜〜〜〜〜!
posted by DNA計画 at 02:32| Comment(0) | サンプルボイスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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